ドラム教室:::バシリズム・ドラムスクール 東京校 |松戸|日暮里|小岩|本八幡|

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受講料 (月謝制)

60分レッスン×月2回コース
9,600円より
(レッスンは全て講師と1対1のマンツーマンです!)

スクール開講時間

平日:11時 - 22時
土日祝日:11時 - 22時
休校日:特になし

必要なもの

特になし
(動きやすい格好・スニーカーがオススメです)

※ご自身のスティック、練習したい曲のCD・MD、楽譜などお持ちでしたら是非ご持参ください!

講師ブログ

もっと早く上達するために!!

いや~だいぶ温かくなりましたね~!
寒いのが苦手な僕は、これから夏に向けてどんどん元気になって行きます(笑)

さてさて、今回のお題はずばり!「もっと早く上達するために!!」です。

経験者の皆さんは、常にもっともっとうまくなりたいと思っているはずだと思います。
しかしどうしたら上達できるのかわからないという方も大勢いらっしゃるはずです。
そこで、特に初~中級者の方々を対象に、どうしたらもっと効率よく上達できるのか、ここで簡単にアドバイスしたいと思います。

ドラムを始めたばかりの頃は、すべてが新しいことだらけだし、簡単なところから始めるのでどんどんできるようになりますが、2~3年もやっていると、練習もけっこうしてるのになかなかうまくなれないという方をよく見かけます。
そのような方の練習方法を聞くと、大体うまくできないパターンをひたすら反復して練習しているということが多いです。
このブログを読んでくださっている経験者の皆さんも、そういう練習をしている経験お有りではないですか?

実は僕もそのようなひたすら反復練習をしていた時期があります。
しかし現実としてなかなかうまくなれないということが、もどかしい気分になっていきますよね。
そこでひとつアドバイスです。

「何が」「どのように」できないのか自分を客観的に分析し気付く

これが非常に重要なポイントです。
反復練習を否定しているわけではありません。
ただ、いくらうまくできないことを漠然とただ繰り返し練習しても、なかなかできるようにはなりません。
(どうもこのパターンうまくできないな…)と思ったら、その中でどこがどううまくいかないのか自分のプレイを冷静かつ客観的に分析し、見つけ出した上でその部分を改善していくことが上達への近道です。

どこか一部分のリズムが詰まってしまっている。体の動きがぎこちない部分がある、足が遅れて手とかみ合ってない…などうまくいかない原因はどこかしらに必ずあります。
しかし初~中級者の方はなかなか気付かずに、またある意味ではできないというその現実から目を逸らしながら練習してしまっていることがとても多いです。
もちろん僕がレッスンでうまくいかない点を見つけて直すこともしますが、最終的に自分で見つけ修正することができれば、一気に殻を突き破れること間違いなしです!
いままであまり意識してなかった方はぜひとも試してみてください!

このように僕のレッスンでは技術論だけではなく意識的なことも解説しつつ、楽しくワイワイやっております!あ、もちろん真面目にもやってます(笑)

ではではまたお会いしましょう!!


歌える=叩ける!

どうもこんにちは! バシリズム・ドラムスクールの船橋です!

冬真っ盛りですね~寒いですね~
こんな時はドラムを叩いて身も心(笑)も温めましょう!

さてさて、今日は「歌う」ということについてお話ししましょう。


音色>テクニック!

どうも!バシリズム・ドラムスクールの船橋です!

秋も徐々に深まり食べ物がおいしい季節になってきましたね!
と言いつつ僕はジャンクフードを毎日むさぼっています(笑)

そんなこんなで今日は「音色」についてお話ししたいと思います!

ある程度叩けるようになった人はどうしても「うまくなる=難しいこと(複雑とかめちゃ速いとか)ができる」と考えてしまいがちです。


テンポキープが大事!

どうも!バシリズム・ドラムスクールの船橋です。

夏真っ盛りですね! 僕は夏が大好きなので焼けるような日差しが逆に気持ちいいです。
海、スイカ、かき氷、花火… 僕の思考回路は小学生で成長が止まっています(笑)

さてさて、今日は「テンポキープ」のお話です。

客観的にドラムを叩いてるのを聞いて、「うまい」「へた」を判断する上で一番基準にするのはなんでしょうか。複雑なフィルインを叩けることでしょうか。それとも超高速で手足が動くことでしょうか。


速い8ビートを叩く!

どうもこんにちは!
バシリズム・ドラムスクールの船橋です。

この間から風邪をこじらせて寝込んでおりました…が、ようやく復活しました!!
皆様も体調にはくれぐれもお気をつけください!

本日のお題は「速い8ビートを叩く!」です。
ドラムを始めてまだ日が浅い方の中で、8ビートをもっと速く叩けるようになりたい!(速い8分音符を刻めるようになりたい)っていう方はけっこういらっしゃると思います。

特に女性の場合は体力の面で速く叩くということに苦労してる方が多いようです。
先日も高校生の女の子からテンポ180で8ビートを叩くにはどうすればよいか、という質問を受けましたのでここで解決方法を少しレクチャーしたいと思います。


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道具について

Student Home Lesson

なんでも相談室

Enema Of The State

Enema Of The State

blink-182のドラマー、トラヴィス・バーカーのプレイはほんとにかっこいい!私は高校生の頃にこのトラヴィスにハマって、とても影響を受けました。今でも一番好きなドラマーです。

風の歌を聴け

風の歌を聴け

オリジナル・ラブは曲も良いのですが、このアルバムでサポートしているドラマー、佐野康夫さんのプレイは最高です。音色も良いしグルーヴしまくりで気持ちいい!ドラマーの方にとってこのアルバムは、たくさん参考になるところがあると思います。

メイキング・ザ・ロード

メイキング・ザ・ロード

言わずと知れたハイスタの代表的な一枚!名曲だらけです。ツネ(恒岡章)さんのドラムはかっこいいフィルインが満載です。ロックドラマーには特におすすめです。

ザ・ロアー・オブ・74

ザ・ロアー・オブ・74

アルバム全体から発している爆発的なエネルギーは圧巻です。バディ・リッチの疾走感溢れるドラミングを聴いているだけで、テンションが上がって来ます。ジャズはちょっと苦手…という方にぜひ聴いていただきたいです。

Back to Basics

Back to Basics

ドラムについてまだそこまで知らなかった頃…初めてこれ(当時はビデオ)を知り合いに借りて観たとき、何じゃこりゃあ!と度肝を抜かれました。世の中にはすごい人がいるんだなあ、としみじみ感じました。